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タイトル 昭和34年伊勢湾台風被災証言(多気町 橋本 秋男)
概要 「起きなさい」と母に起こされて見たら、玄関の方から浸水してきていた。時間としては5分~10分ほどで、床上まで浸水した。2階へ避難するか、屋根の上へ避難するかと家族が、パニック状態になる中、祖父の「過去に似たような事があって、そのときはそこまで水はこなかった」という話から、家族全員落ち着いて対応できた。 父が懐中電灯で照らしながら、牛を避難させたしていると小一時間で水は引いていった。
タイトル2 ショウワ34ネンイセワンタイフウヒサイショウゲン(タキチョウ ハシモト アキオ)
概要2 お名前:橋本 秋男
性別:男性
年齢(生年):66歳(2015年9月17日現在)
現住所:多気郡多気町
被災時のお住まい:多気郡多気町
被災時の職業・学校など:多気町立相可小学校5年生
公開レベル 公開
出典 みえ防災・減災センター
提供者 三重県・三重大学 みえ防災・減災センター
提供者公開フラグ 公開
原本の保管場所
コンテンツの取得日時 2016年 03月 31日
コンテンツの住所 三重県多気郡多気町兄国464
コンテンツの撮影場所 三重県多気郡多気町河田
タグID 多気町立相可小学校,床上浸水,昭和34年(1959) 伊勢湾台風,多気郡 多気町
コンテンツID 伊勢湾台風体験談・証言

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