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タイトル 昭和34年伊勢湾台風被災証言(四日市市 平田 将之)
概要 事前に情報を入手していたが、当日何事もなく出勤した。午後から、本社から鉄橋での風速15m以上になった場合、電車を運休する旨の通達があり、関係各所に連絡していた。16時頃から風がきつくなり、近鉄電車は18時に運休した。事務所の上層階から、駅前を見ていると、自動車が風でひっくり返る様子を見た。(20時頃)事務所は当時1階であったが、風のため窓ガラスが割れてしまい、風が事務所内に吹き込む中、帰宅することもできず事務所に泊まった。
タイトル2 ショウワ34ネンイセワンタイフウヒサイショウゲン(ヨッカイチシ ヒラタ マサユキ)
概要2 お名前:平田 将之
性別:男性
年齢(生年):78歳(2016年2月16日現在)
現住所:四日市市
被災時のお住まい:四日市市天カ須賀
被災時の職業・学校など:会社員 旅行業:近畿日本ツーリスト。22歳
公開レベル 公開
出典 みえ防災・減災センター
提供者 三重県・三重大学 みえ防災・減災センター
提供者公開フラグ 公開
原本の保管場所
コンテンツの取得日時 2016年 03月 31日
コンテンツの住所 愛知県名古屋市中村区近鉄名古屋営業所
コンテンツの撮影場所 三重県四日市市天カ須賀
タグID 一階浸水,四日市市,昭和34年(1959) 伊勢湾台風
コンテンツID 伊勢湾台風体験談・証言

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