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タイトル 昭和34年伊勢湾台風被災証言(四日市市 小久保 孝明)
概要 朝から夕方までは穏やかな天気だったが夕方から上陸するかもしれないと用心をしていた。そして夕方になったところで雨風がきつくなり、21時頃に一旦晴れ間がでた。しかし、その後空が暗くなり、さらに激しい風雨となった。 鉄のシャッターが反ってくるので3人で押さえていたが、下から水も来ていたので危険だったので手を離したところ、鉄のシャッターがちぎれて飛んでいってしまった。店舗内に水が入ってきてしまい、売り物が風と潮の流れでぐるぐると回っていた。
タイトル2 ショウワ34ネンイセワンタイフウヒサイショウゲン(ヨッカイチシ コクボ タカアキ)
概要2 お名前:小久保 孝明
性別:男性
年齢(生年):76歳(2016年3月28日現在)
現住所:四日市市
被災時のお住まい:四日市市諏訪新道
被災時の職業・学校など:銀杏屋 店員(当時18歳)
公開レベル 公開
出典 みえ防災・減災センター
提供者 三重県・三重大学 みえ防災・減災センター
提供者公開フラグ 公開
原本の保管場所
コンテンツの取得日時 2016年 03月 31日
コンテンツの住所 三重県四日市市諏訪新道
コンテンツの撮影場所 三重県四日市市非公開
タグID 床上浸水,四日市市,昭和34年(1959) 伊勢湾台風
コンテンツID 伊勢湾台風体験談・証言

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