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地震が来たら津波がおこると聞いていたので、堤防へかけつけた

明和町大淀の自宅にいたときに地震がおき、とっさに自宅にある防空壕へ逃げた。4~5分ほど揺れていた。体感的には震度5ぐらいではないかと思う。地震が来たら津波がおこると聞いていたので、堤防へかけつけた。

タイトル 昭和19年東南海地震 体験談(明和町 森 福男)
概要 明和町大淀の自宅にいたときに地震がおき、とっさに自宅にある防空壕へ逃げた。4~5分ほど揺れていた。体感的には震度5ぐらいではないかと思う。地震が来たら津波がおこると聞いていたので、堤防へかけつけた。
タイトル2 ショウワ19ネントウナンカイジシン タイケンダン(メイワチョウ モリ フクオ)
概要2 お名前:森 福男
性別:男性
年齢(生年):
現住所:多気郡明和町大淀
被災時のお住まい:明和町大淀
被災時の職業・学校など:
公開レベル 公開
出典 みえ防災・減災センター
提供者 三重県・三重大学 みえ防災・減災センター
提供者公開フラグ 公開
原本の保管場所
コンテンツの取得日時 2017年 10月 04日
コンテンツの住所 三重県多気郡明和町大淀
コンテンツの撮影場所 三重県多気郡明和町大淀
タグID 防空壕,堤防,昭和19年(1944) 東南海地震,多気郡 明和町
コンテンツID 昭和東南海地震体験談・証言(映像)

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