タイトル 昭和19年東南海地震 体験談(楠町 宮﨑 洋子)
概要 宮﨑洋子(当時小学生)小学校で習字の時間に地震が起きた。先生がいつもと違う尋常じゃない声で机の下に入るよう命令した。グラウンドへ避難したら、東洋一といわれていた石原産業の煙突が折れているのが見えた。
タイトル2 ショウワ19ネントウナンカイジシン タイケンダン(クスチョウ ミヤザキ ヨウコ)
概要2 お名前:宮﨑 洋子
性別:女性
年齢(生年):78歳(2014年10月11日現在)
現住所:亀山市関町
被災時のお住まい:三重郡楠町
被災時の職業・学校など:小学生
公開レベル 公開
出典 みえ防災・減災センター
提供者 三重県・三重大学 みえ防災・減災センター
提供者公開フラグ 公開
原本の保管場所
コンテンツの取得日時 2014年 10月 11日
コンテンツの住所 三重県四日市市楠町
コンテンツの撮影場所 三重県亀山市関町
タグID 石原産業煙突,昭和19年(1944) 東南海地震,昭和20年(1945) 三河地震,三重郡 楠町
コンテンツID 昭和東南海地震体験談・証言(映像)

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