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タイトル 昭和19年東南海地震 体験談(海山町引本浦 植村 明)
概要 植村明(当時山口県防府市在住海軍予科練所属、海山町引本浦出身)戦後、出身地の引本浦へ戻り、初めて昭和東南海地震と津波のことを知った。昭和19年の年末に母親が送ってきたハガキは黒塗りされており、情報が伝わらなかった。平成6年12月7日に体験談集を発刊、当時の写真などを集めた展示会も開催した。
タイトル2 ショウワ19ネントウナンカイジシン タイケンダン(ミヤマチョウヒキモトウラ ウエムラ アキラ)
概要2 お名前:植村 明
性別:男性
年齢(生年):84歳(2014年11月5日現在)
現住所:紀北町
被災時のお住まい:山口県防府市
被災時の職業・学校など:山口県海軍予科練(旧制中学校3年)
公開レベル 公開
出典 みえ防災・減災センター
提供者 三重県・三重大学 みえ防災・減災センター
提供者公開フラグ 公開
原本の保管場所
コンテンツの取得日時 2014年 11月 05日
コンテンツの住所 三重県北牟婁郡紀北町海山区引本浦
コンテンツの撮影場所 三重県北牟婁郡紀北町
タグID 海山町引本浦,昭和19年(1944) 東南海地震,北牟婁郡 海山町
コンテンツID 昭和東南海地震体験談・証言(映像)

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