タイトル 昭和19年東南海地震 体験談(一志郡太郎生村(のちの美杉村) 小林 吉秀)
概要 小林吉秀(当時、太郎生国民学校初等科6年、一志郡太郎生村(のちの美杉村)在住)は、自宅の畑で地震に遭った。近くの山が3割くらいの範囲に亘って割れて崩れ、太郎生の集落の方へ落ちてきた。
タイトル2 ショウワ19ネントウナンカイジシン タイケンダン(イチシグンタロオムラ(ノチノミズギムラ) コバヤシ ヨシヒデ)
概要2 お名前:小林 吉秀
性別:男性
年齢(生年):82歳(2014年11月28日現在)
現住所:四日市市六呂見
被災時のお住まい:一志郡太郎生村(のちの美杉村)
被災時の職業・学校など:太郎生国民学校初等科6年生
公開レベル 公開
出典 みえ防災・減災センター
提供者 三重県・三重大学 みえ防災・減災センター
提供者公開フラグ 公開
原本の保管場所
コンテンツの取得日時 2014年 11月 28日
コンテンツの住所 三重県津市一志町美杉(一志郡太郎生村)
コンテンツの撮影場所 三重県四日市市六呂見
タグID 一志郡太郎生村(のちの美杉村),山地災害,昭和19年(1944) 東南海地震,一志郡 美杉村
コンテンツID 昭和東南海地震体験談・証言(映像)

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